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儲けたい!育てたい! あなたはどちらですか?


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

いきなりですが・・・。

FX好きの人と、
インデックス投資好きの人が恋人になったら、
いったいどんな会話を交わすのだろう?


あなたは
こんなこと考えたことはないですか?

(ふつう、考えないですよね・・(^^;


FX好きの人と、
インデックス投資好きの人は、

こと、お金を増やしていくという
『考えた方(スタイル)』においては、
まったく違った景色を見ています・・。


あっ、FX好きと書きましたが、
これは単なる【象徴】に過ぎませんよ。

動きがあることに魅力を感じ、
予想を立てることに胸が騒ぎ、
短期で売り買いを行うのが「好き」な人は、

それこそ、
1万年前から存在していました。

(賭博の歴史ってうんと長いのです・・)


この種の取引は
『中毒性』を帯びており、

行為を何度繰り返しても、
なかなかワクワク感がなくなりません。

現在の、
仮想通貨取引の隆盛も、

「アテたい」「儲けたい」という
ヒトの古来からの
欲望の【ひとつ】に過ぎないのです。



少し前の記事ですが、
東洋経済ONLINE」で、
草食投資隊(渋澤 健、中野晴啓、藤野英人)の
皆さんによる記事が載っていました。

その中で、
セゾン投信の中野さんが次のように
発言されていました。

3人で日本全国行脚して、
「10年目線の投資の重要性」
「投機ではない資産形成の大切さ」を
広めようと活動してきましたけど、

それでもまだ世の中には、
われわれの理念が浸透していないわけですよ。

ところが、仮想通貨は
あっという間に広まりました。
これって、どういうことなのでしょうか。

結局、金融や投資って、
人間の射幸心を煽ることでしか
一般化しないのでしょうか。


中野さん、
大丈夫だと思いますよ。


06.jpg


そもそも、
あっという間に広まるものは、
あっという間に消え去るポテンシャルも
有しています・・。

従来からの、
「アテたい」「儲けたい」という
人の気持ちを利用した『投資』は、
これからも変わらず【人気】を博すことでしょう。

(今後も、
さまざまな商品が生まれては消え、
を繰り返すことになるのです・・)


よくよく考えてみますと、
『株式市場』というところも、
その歴史時間のほとんどは、

動きがあることに魅力を感じ、
予想を立てることに胸が騒ぎ、
短期で売り買いを行う人たちによって、


 【利用】されてきました。

(もちろん、そのような
【利用法】を促したのは証券会社さんですが・・)


中野さんが
広めようとされている『資産形成』とは、
私たちヒトにとって
明らかに【新しい現象】ではないでしょうか。

〇 短期の動きを気にせず、
〇 市場を読まず、
〇 あくまで自身の人生を主体として、
〇 株式、債券などを通じ、
長期的な経済成長を取り込もうとするなんて、


なんとも
大胆不敵な【戦略】ではありませんか!

※ しかも別に投資が好きなわけでもないのです。


これは紛れもなく、
株式市場の
新しい利用のしかた』であり、

その『効率性』に気付いた
ふつうの人たちが、
世界のあちこちで
小さな行動を起こし始めているのです。

腰を据え
時間をかけて広まったモノは、
そう簡単に消えてなくなったりはしません・・。

似顔絵




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iDeCo使って、つみたてNISA使って、そのときどうする? その2)


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

まずは大きく深呼吸して、
シンプルに考えてみましょう。


shinkokyu_woman_2018021917361986d.png


「iDeCo」も「つみたてNISA」も、
投資信託を積み立てていく『便利な箱』です。

ここでは話を分かりやすくするため、
単純化してみましょう。

あなたは毎月、

〇 iDeCo で、
23,000円つみたて。

〇 つみたてNISA でも
23,000円積み立てます。


ふたつ合わせて
『ひとつのポートフォリオ』を作る。
それもシンプルに、

〇 日本株式ファンド   50%
(iDeCoでつみたて)

〇先進国株式ファンド 50%
(つみたてNISAでつみたて)


とするとします。

※ ここでは、投資に回さない
預貯金も十分にあると仮定します・・。


さて、
<年に1度の『リ・バランス』が
 やってきました!>


積み上がったご資産ベースで
【現状】を見てみると、

〇 日本株式ファンド  30% iDeCo
〇 先進国株式ファンド 70% つみたてNISA


になっているではありませんか!

※ 日本株に比べ、
先進国株式が大きく上昇したのです。


まだ運用を始めて
1年しか経っていませんから、

投資元本』は
4.6万円×12ヶ月 = 55.2万円です。

(預貯金も潤沢にあるので)

ここでは
日本株式ファンドのみを
20%分買い増すことで、
『リ・バランス』を行いませんか?

が、(残念ながら)それは出来ません・・。


なぜなら iDeCo では、
「拠出額」以外で
任意の買い増しが出来ないためです。

これは、

〇 つみたてNISA で
「日本株式ファンド」

〇 iDeCo で
「先進国株式ファンド」


を積み立てている場合も同様です。

上記ケースですと、
つみたてNISAで
日本株式ファンドを、
20%分買い増すことになりますが、

つみたてNISAも、
決められた「つみたて金額」以外で
任意の買い増しというのは
(残念ながら)出来ません。


では、
先進国株式ファンドを20%分売って
日本株式ファンドを20%買い増すという
『リ・バランス』の形はどうでしょう?

〇 iDeCo で
「日本株式ファンド」

〇 つみたてNISA で、
「先進国株式ファンド」


を保有していますよ!


negosyo-seminars.jpg


この場合、
つみたてNISAで
先進国株式ファンドを一部売ると、
その分については
『非課税枠を使った』と見なされます。

(でも、売ることはできます・・)

しかし、そのお金で
日本株式ファンドを買い付けるという、
いわゆる『スイッチング』ができません。


(※ これって「つみたてNISA」の
問題点なのです)


また、そのお金を
iDeCoの口座に任意に入れる、
ということも出来ません・・。


「じゃあ、カンさん。逆にすれば?」

はい、そうしてみましょう・・(^^;)

〇 iDeCo で
「先進国株式ファンド」

〇 つみたてNISA で
「日本株式ファンド」を保有


とします。

これだと、

先進国株式ファンドを20%分売って、
日本株式ファンドを20%買い増す
ということが可能です。

ただし、
iDeCoの口座内で、ですよ・・。


(iDeCoの外に、お金を出すことは出来ませんから!)

その結果?

その結果、

〇 iDeCo口座では結局、
「先進国株式ファンド」と
「日本株式ファンド」、
両方を保有することになります・・。


無題

よーく考えてみますと、

〇 日本株式ファンド  
〇 先進国株式ファンドという
『シンプルなポートフォリオ』でも、

つみたてNISAでは
【スイッチング】が出来ないので、

『リ・バランス』をして、
運用資産の「調整弁」の役割を果たすのは
iDeCo ということになります。


(ココ、肝に銘じておきましょう・・)


また、ある程度
運用に回すお金が大きくなる人は、

(iDeCo、つみたてNISAの枠は
限られているので)

おのずと
特定口座』も利用することになりますよ。


画像2


そして、
3つ、4つのファンドを組み合わせて、
『ポートフォリオ』を組み、

かつ、
iDeCo、つみたてNISAでは
それぞれ「ひとつのファンド」で
シンプルに管理したい場合、

運用に回すお金が大きくなれば、
おのずと『特定口座』で
すべてのファンドを保有することになります。

そしてこのようなケースだと、
〇 わざと、
特定口座で『リ・バランス』を行ったほうが、
資産管理はスムーズになるのです・・。

似顔絵

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| つみたてNISA | 17:49 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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iDeCo使って、つみたてNISA使って、そのときどうする?


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

つみたてNISAが始まって、
「iDeCo」と「つみたてNISA」の
上手な併用法について、

コンサルティングの場で
具体的なご質問を受けるようになっています。

つい先日も、
iDeCoの『年払い』について
ご相談を受けました。

今年からiDeCoは
「毎月払い」だけでなく、
たとえば、
1年に1度だけ掛け金を払う
ということが出来るようになっています。

(拠出の限度額が
『年単位』となったためです)


「カンさん、
年に1回だけの拠出なら、
口座管理手数料が安くなるので、
使ったほうがいいのでしょうか?」


というご質問をいただきました。


※ たとえば、
その年の12月に
掛け金を一度に拠出すると、

国民年金基金連合会に
毎月103円払わないといけない
口座管理手数料を、
『年1回払う』だけに出来るのです。

「これはなんかお得!」


と思いますよね。


が、投資の執行法として、
年に1回というのは
どうなのでしょう・・。

今40歳の人なら、
60歳になるまで、
20回しか投資執行しないことになります。

これだと、
アップのときも、
ダウンのときも、
定期的、規則的に買っていくという
つみたて投資の効用が十分得られないのでは?

※ 特に『ダウン』のときに
買える回数が少なくなってしまいます。


わたしは最低『年2回
たとえば、
ボーナス時の拠出のイメージで
掛け金の設定をすべきだと思います。

(この場合、
国民年金基金連合会への
口座管理手数料は、
『年2回』の支払いに。)


無題


★ ただし、
この【ご提案】は、

「iDeCo」と「つみたてNISA」を
併用】して資産形成をしていくという
「前提付き」です。

<一例>

〇 iDeCo
月の拠出限度額23,000円の人が、
「年に2回」のみ拠出する。

〇 つみたてNISA
毎月33,000円 拠出する。


iDeCoのほうは、

6月拠出分)
12月分~5月分 ⇒ 
2.3万円×6ヶ月分=13.8万円

12月拠出分)
6月分~11月分 ⇒ 
2.3万円×6ヶ月分=13.8万円

というふうに、
年2回の『つみたて』になります。

一方、つみたてNISAは
毎月積み立てるわけです。


ここでのポイントは2つ!

1.あくまで
【毎月のつみたて】が
メインであること。

2.iDeCoと
つみたてNISAで
積み立てる投資信託を
【同じ】にすること。



2.に関してですが、
仮に、双方の窓口で、
違った資産クラスのファンドを
積み立てていると、

iDeCoのほうは、
今のケースでは
年2回のみの買い付けですから、

その間、
積み立てられる資産クラスが
偏ってしまうという欠点があります。



たとえば一例ですが、

 【窓口】を楽天証券にして、

〇 iDeCo
「楽天・全世界株式・インデックスファンド」
〇 つみたてNISA
「楽天・全世界株式・インデックスファンド」


とすることが可能です。

これだと、
ふたつの窓口で
投資執行のリズムが違っても、
特に気にする必要はありませんね。

あるいは、

【窓口】マネックス証券

〇 iDeCo
「eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)」
〇 つみたてNISA
「eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)」


という選択肢もあります。


computer_couple.png


また、別の視点からですが、

iDeCoと
つみたてNISAで
積み立てる投資信託を
【同じ】にする
効用は他にもあります。

それは(たとえば)、

【つみたてNISAを
60歳より前に、
ある程度のボリュームで
解約する可能性がある場合】です。


よく、
iDeCo、つみたてNISAを
利用する際に、

全体で【ひとつのポートフォリオ】を
イメージして、
それぞれの窓口で各ファンドを当てはめましょう、
と言われます。

これ自体、
間違いということではないのですが、

たとえばあなたが、

〇 iDeCo
「日本株式ファンド」
「新興国株式ファンド」
〇 つみたてNISA
「先進国株式ファンド」

〇 特定口座
「日本債券ファンド」
「先進国債券ファンド」


で【資産配分】を作っているとしましょう。


しかし、
緊急の資金ニーズが発生して
もし、特定口座のファンドを解約すると?

(結果として)株式の割合が
高くなってしまいますね。

あるいは、つみたてNISAから
ある程度の解約を行うと、
「先進国株式ファンド」の
保有比率のみが下がることになります。

※ 資産配分を整えるためには、
iDeCo、ないし特定口座で
2つのファンドを一部解約して
先進国株式を買うなどの
調整作業が必要に・・。


最近、
相談業務を通じて思うのですが、

もし、iDeCoとつみたてNISAで
利用する投資信託を揃えることが出来れば、
資産管理はずいぶんラクになると思うのです・・。

似顔絵




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| つみたてNISA | 18:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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3月7日(水)銀座にて『コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ』♯92が開催されます


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

投資にちょっぴり興味はある。
でも、まったく投資をしたことがない、
いわゆる『未投資家の人』にとって、

「いったい、どんな人が投資をやっているの?」


これを推し量ることって
けっこう難しいもの・・。

『手さぐりゲーム』をやるのと同じくらい、
ぜんぜん見当が付かないのでは?

あっ、
今わたしがお話ししているのは、
株やFXで忙しく売り買いする、


21-サングラス-デイトレーダ


【ギラギラ系
トレーダーみたいな人】
ではないのですよ。


要は、

投資信託などで、
毎月コツコツ積み立てをしているような投資家さん。


のことです。

 コツコツ(k2k2)??


ちょっと想像してみてください。

そういう【コツコツ投資家】って、

(まだまだ)自分の知人や、
職場の中では見当たらない、
希少種・生き物』なのです(-_-;)


投資を始める前に、
そんな【コツコツ投資家】に会ってみたい。

どんなきっかけで投資を始めたのか
ちょっと聞いてみたいなあと思うのは、
とっても自然なこと・・。

でも、
そういう【場所】ってなかなかない。


あっ、
いや、ありますよ(^^;)

投資について気軽に話し合える場が、
【コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ】です。

なんとこの会、
東京では
2010年の6月から続いています!

(rennyさん、竹川美奈子さん、
島田知保さんが主催されています)

きっと、

「意外とフツーの人が投資やってるんだ。」


と実感できるはずです。
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(少しだけ勇気を出して、
参加されてみてはいかがですか?)

【コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ】92回

日時: 3月7日(水)19時30分 ~
場所: 銀座8丁目「ART FOR THOUGHT」
 <詳細・お申込みはコチラから!>




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2月15日の「ひと言」


× お金が貯まってから結婚しよう!

お金を貯めるために結婚しよう!


baby-surprised-340x231_20160902183255c2a.jpg




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美しい記事は、ネット上で個人投資家が書いています


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

言動がちょっと過激になりがち。
主張が一方向に傾きやすいなど、
ネット上の問題点は
いろいろ取り沙汰されますが、

こと『投信ブロガー』が発する情報に関しては、
ネット世界の【善の部分】が
広く現出しているとわたしは思います。

ちょうどあなたが
この文章を読む前に、
3つ4つのブログ記事を回遊してきたように、

さまざまな「小さな情報」が集積し、
まるで普段は大きすぎて見えない
巨大なドームのように、

数百のブログ記事が
『土台のしっかりした集合知』を
醸成しているのです。


(これは↑金融機関などが
真似できるものではありません・・)





昨日も
「あっ、この文章、美しい!」
という記事を見つけてしまいました。

【神経内科医ちゅり男のブログ】の、
腰の強いポートフォリオを作り上げるには最低でも10年は見ておこう!』です。

ちゅり男さんは、
こう言います。

株式投資は、基本的に
長く相場に身をおいている人の方が強いです。


たしかにそうですね。

崇高な理論や理屈よりも、
現実に、
マーケットに居続けることができるか。

それが投資の成果を左右するわけです。


ちゅり男さんも書かれていますが、
『長く居続けること』は、
投資に対する「経験値」を
上げていくこと』に他なりません。

よく、
時間を味方につける】と言いますが、
その意味は(実は)ふたつあって、

〇 マーケットそのものの成長が
期待できる。

そして、

〇 投資家として自身が成長し、
(今はまだ見えない)
広い景色が見えてくる・・。

それが【長期投資の利点】なのです。


そして、次の文章。

私は、
相場に長く身をおいている方のポートフォリオは、
目に見えない多くの苦労や難局を乗り越えた上に
作り上げられた一種の芸術作品だと思っています。


なんと美しい・・。


腰の強いポートフォリオは一朝一夕にはできず、
どうしても時間がかかるのです。


はい、まさにそうですね。

自分の絵【投資観】を思い描いて、
「はい、これで出来たよ!」と
絵を描き上げたつもりでいても、

それは最後に辿り着く
【作品】に至るまでの、
「途中の絵」であったりします・・。

(投資という行いは、
『自己表現』
『自己成長の場』でもあるのです)


尾瀬


また記事内
ちゅり男さんは、
「何にお金を託すべきか」という
投資対象についても言及します。

ちなみに、個別株の場合は投資先を間違うと
10年経過しても腰の強いポートフォリオにならない
可能性がありますから注意してください。


たしかに・・。

満天の星空の中から、
たった2つや3つの星を
『選び切ってしまう』大胆な行為を、

私たちは、個別株投資や
不動産投資でなにげに行っていますが、
これって(実は)、
けっこうアドベンチャーなのです(-_-;)


21世紀に入ってからは
時代の流れがどんどん加速しており、
企業のライフスパンが短くなってきているため、
個別株投資は難しくなってきましたね。


わたしも同感です・・。

『市場平均』に投資を行う
インデックスファンド、ETFは、


【市場のめくるめく変化】を
そのまま内包し、
変化そのものをリターンの糧にしてしまいます。


それにしても
ちゅり男さんの記事を読んでいると、
『投信ブロガー』が発する情報群が
根太い川」になっているのが分かります。

今から思えば、
投信ブロガー第一世代の、
水瀬ケンイチさん、
NightWalkerさんらが
ブログを始められた2005年頃は、

小さな小さな水が、
細く滴るくらいの
ボリュームしかなかったわけですから・・。

(集合知、バンザイ!)

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