夜ぐっすり眠れる資産運用のために・・。
このブログに辿り着き、そして今、
この記事を読んでいただいているあなた。
はじめまして。インデックス運用アドバイザーの
カン・チュンド と申します。
わたくしは現在、セミナー、コンサルティング、
メルマガ、ブログの執筆など、
さまざまに活動をさせていただいていますが、
(よく考えてみますと)
今日、この画面上ではじめて
わたしの情報に接するあなたは、
ちょっと混乱してしまいますよね。
「どこから、どの情報を見ていけばいいの?」と・・。
わたくしカンは晋陽FP事務所の代表であります。
また【マネーの缶詰めスクール】の
講師も務めています。
今日このブログをお読みになられて、
「へえー、なかなか面白そうな人だな。
ためになる情報もありそうだし・・」
と感じられたら、まずは何をすべきか?
(カンタンです)
■ 無料メルマガ
「カン・チュンドの投資信託 テッテイ 攻略法」にご登録ください。
これであなたとわたしは、定期的につながります(笑)
まずはメールマガジンで、カンという人間が
毎週どんな情報・アイデアを届けてくるかをご賞味ください。
それから、
■ 弊所ホームページ もご覧ください。
ちょっと地味なページなのですが、
【ライフプランに対する考え方】
【弊所の投資ポリシー 1〜13】
をお読みいただくと、
晋陽FP事務所の【骨太の考え方】が
ご理解いただけると思います。
「なるほど。こういう考え方には興味があるな」
と感じられた方は、
セミナー【マネーの缶詰めスクール】に
参加されることをお勧めします。
ちなみに上記メルマガの内容が
20〜30%分かれば、
【マネ缶スクール スタンダードコース】に 参加資格ありです。
スタンダードコースでは、投資経験を問いません。
「自分は投資に関してまったく無知だ」という方にこそ、
受けていただきたいコースなのです。
あっ、それから、
【もしかしたら、何か金融商品を勧められたりするのでは?】
と不安に思っている方。
大丈夫です。
晋陽FP事務所は、
金融商品の斡旋・販売をいっさい行わない
完全独立のファイナンシャルプランナー事務所ですので・・。
よって、偏見のない【本当のお話】を
包み隠さずあなたにお伝えできると自負しています。
(それがマネーの缶詰めスクールの「真骨頂」・・)
さて、続いては
投資を行った経験があり、
例えば以下に挙げるような「投資用語」の意味合いが
おおよそ分かるよ、という方。
(投資信託、長期投資、国際分散投資、
インデックス運用、アクティブ運用、リターン、リスク、
ポートフォリオ、資産配分など・・)
そして、弊所が掲げる
ETF、インデックス・ファンドを用いた、
国際分散投資にご興味がある方。
そのような方は、
【マネ缶スクール アドバンスコース】に 参加資格ありです。
そしてもうひとつ。
不定期で開催しています
【ファンド特化コース】があります。
このコースでは、投資信託の分析の仕方を
深くお話してまいります。
もし、マネーの缶詰めスクール全般について、
ご興味がおありなら、
【スタンダードコース】
↓
【ファンド特化コース】
↓
【アドバンスコース】
と順に受けられることをお勧めします。
あるいは、資産運用の「見取り図」を
体系的に学ばれたいのであれば、
【スタンダードコース】
↓
【アドバンスコース】
でも問題ありません。
さて、セミナーではなく、
マンツーマンで自分に合った資産運用のプランを固めたい
という方には「コンサルティング」をお勧めします。
まずはわたくしカンに質問をしてみてください。
【ファイナンシャルプランナー カン・チュンド への10の質問】
【よくあるご質問(Q&A)】
なお、すべてのお客様にお受けいただく
【お試しコンサルティング】では、
あなたの収支状況、ご資産、負債の状況を
ご開示いただくことが前提となります。
また、セミナー、コンサルティング とも、
【短期売買を繰り返すことを投資とお考えの方、
目先の利益のみを追求される方、
とにかく儲かる金融商品を教えて欲しいという方への
サービスは勝手ながらご遠慮させていただきます】
と明示させていただいております。
あなたがサービス業者を選ばれるように、
弊所もお付き合いさせていただく
お客様を選ばせていただきます。
(上記は開業以来のポリシーです・・)
最後に、金融サービス業は
なにぶん発展途上の業界です。
(銀行、証券会社、FP会社など)
複数のサービス業者とコンタクトを取られ、
セミナー、コンサルティングを
受けてみられることをお勧めします。
そして自分にいちばん合ったサービス提供者は
誰なのかをよ〜くお考えください。
セミナー講師、コンサルタントが
「豊富な知識」を持っているのは当然ですが、
なによりあなたとの【相性】が大切なのではないでしょうか・・。
(それでは、
今後とも晋陽FP事務所をよろしくお願い致します)