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2007年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年01月

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原子力ETF です


こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。

本日はもうひとつ、アメリカン証券取引所に上場する
原子力ETF をご紹介します。

The Nuclear Energy ETF (銘柄コード NLR)
 (今年の8月に上場したETF です)

運用会社は Van Eck Global
Market Vectors ETFs と冠したETF を運用しています。

石油に依存したエネルギー政策を転換させるべく、
最近は 原子力発電に力を入れる国が増えていますね。
(成長著しい中国、インドもそうです・・)

当ETF は、ウラン採掘に関わる会社、
原子力発電に携わる会社、
原子力発電所の建設会社など、
35社 を組み入れています。

(組み入れトップ10 の中に、
 日本の三菱重工業と鹿島が入っています・・)

<当ETFは今のところ、
日本の金融機関を通じては購入できません・・>

追記) 2009.08.05

現在、ネット証券各社(楽天・SBI・マネックス証券)で
原子力ETF、
「iシェアーズ S&P グローバル・ニュークリア・エネルギー
インデックス・ファンド」
(銘柄コード NUCL)が購入可能です。


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森林ETF です


こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。

本日は、アメリカン証券取引所に上場する
世界森林ETF のご紹介です。

The Claymore/Clear Global Timber Index ETF
              (銘柄コード CUT)

昨今は森林資源の枯渇が心配されていますが、
当ETF は世界の木材、森林会社に投資を行います。

先月11月9日に運用を開始し、年間の経費率は 0.65% です。

国別の組み入れ割合は、

アメリカ       26.39%
カナダ         13.25%
日本          11.50%
フィンランド     9.00%
ブラジル       9.00%
スウェーデン    9.00%
オーストラリア    5.95%
南アフリカ      4.50%

となっています。

組み入れ企業数は 27社のみですので、
ボラティリティーが高くなる可能性があります。

ちなみに組み入れトップ10の中に
 「王子製紙」が入っていました。

<当ETFは今のところ、
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バークレイズがMSCIコクサイETF をアメリカ市場に上場させます


こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。

(さっそく)日経ネットのこちらのニュースからどうぞ。
米バークレイズ、日本の投資家向け外国株連動ETF開発

以下、引用)

米大手運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズは
日本以外の主要な外国株の値動きに連動するETF
(指数連動型上場投資信託)を開発、12日に米国で上場させる。

外国株の分散投資に関心のある
日本の年金基金や個人投資家向けで、
売買が活発になれば東京市場での上場も検討するという。

引用、終わり)

・日本以外の主要な外国株の値動きに連動するETF とは、
 MSCIコクサイ指数との連動を目指すETF のことです・・。

んー、
(わたしの頭の中はぐるぐる廻っています)

率直に言って
今、バークレイズと東京証券取引所は
「どんな関係」になっているのでしょう・・。

確かにバークレイズは
海外ETF(いわゆる外国籍のETF)として、
63本のETF を日本でラインナップさせていますが、
ラインナップはこちら

それは、
日本国内のETF として品揃えを増やしていくことに
【大きな困難】と【リスク】を感じているからではないでしょうか・・。

大きな困難とは、
東京証券取引所の保守的な姿勢 であり、
リスクとは、国内のETF として
日本の証券取引所でETF を上場させても、

売買高が伸びない、
受益者数が増えないということで

「ほんとうに上場を維持でき、
かつビジネスとしてペイするのか?」
という危惧なのだと思います。

(バークレイズは過去に
iシェアーズTOPIX が上場廃止に追い込まれるなど、
苦い経験もしていますし・・)

また、現在唯一国内で上場している
iシェアーズ日経225 も 出来高が少ない状況です。
                     【こちら

上記記事中 では、
「売買が活発になれば 東京市場での上場も検討するという」

とありますが、
何とも意味深な言い方ですね。

MSCIコクサイETF は、
ほんらい日本人のためのETF であるはずです。

(日本株式 + 日本以外の先進国株式 という
ポートフォリオを組成する上で・・)

■ 先に米国に上場させるということが、
日本の金融市場の硬直性を
如実に表しているのではないでしょうか・・。

(現実的に考えて)
わたしはバークレイズのETF が
東証に複数本上場してくる状況にならないと、
国内ETF(日本で設定されるETF という意味です)
の活性化はあり得ないと思います。

邪推ですが、

もしかしたら、バークレイズはMSCIコクサイETF を
ニューヨーク証券取引所 Arca に上場させた後、
海外ETF として 日本人向けにラインナップさせることを
考えているのではないでしょうか・・?

【追記】

んー、やっぱりそうでした。

楽天証券がMSCIコクサイETF の
取扱い開始を発表しています。 
           【こちら

iシェアーズ MSCI KOKUSAI インデックス・ファンド
(銘柄コード TOK 年間経費率は 0.25%です)

当ETF の詳細情報は【こちら
(iシェアーズの 日本語ホームページです)

どうやら 日本におけるETF の「本流」は、
海外ETF(いわゆる外国籍のETF)に決定しそうです・・。


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あなたのお金は覗かれています


こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。

(冷静に考えてみますと、)もう12月なのですね。
本当に1年はあっという間です。

この1年間、
実にいろいろなお客様との出会いがありました。

コンサルタントとして正直、
難しい対応を迫られたこともあります。

いえ、わたしが申し上げているのは、
2月末、上海市場に端を発したマーケット急落や、

8月中旬から今もくすぶっている
サブプライム問題などに対する「対応」ではないのです。

■ 銀行さんに対する「対応」なのです。


私たちは普段意識しませんが、
銀行さんは
私たちの【お金状況】をしっかり把握しています。

(それはそうですね、
預金 にいくら入っているか筒抜けなのですから・・)

 「そういえば、先日
 養老保険の満期保険金が500万円下りました・・」

 「わたしは証券会社で保有していた
 株式10銘柄と投資信託を解約して、
 3000万円を振り込んでもらったよ・・」

 「いやあ、
 長い間売れなかった不動産がようやく売れてね。
 成約価格はちょうど7000万円だったよ」

 あるいは(不謹慎な例で恐縮ですが、)

 ご親族がお亡くなりになられて、
 「保険金受取人である方に
 1億円の保険金が振り込まれる」

  んー、
  どこに・振り込まれますか?



上記のような場合、
みな「銀行の口座」にお金が入金されるはずです。

私たちは大きな金額になればなるほど、
「銀行預金」を 決済口座 として利用します。

結果、
「何百、何千万円のお金が
そこに入った」ということが、
銀行さんには筒抜けになるのです。

(このこと自体は)良い・悪いの問題ではなく、
資金移動の実態 にすぎません。

問題 なのは、
この「事実」を利用して、

銀行さんがあからさまに
投資信託・保険・変額年金
(銀行さんは投資型年金と呼びます)などの
営業 を掛けることだと わたしは思います。


(金融サービス業者の
端くれとして申し上げますと)

「何百万、何千万円のお金がそこにある」
ということを知っている、
その【情報の価値】
たいへん高価なものであると思います。

証券会社さんも、
百貨店の外商部も、
BMWの担当者も知り得ない
【貴重な情報】なのです。

その【情報】を、
銀行さんは 資金決済 という
半ば社会のインフラを預かる会社として、
必然的に知り得てしまうのですね。

(繰り返しになりますが)
知り得てしまうこと自体に、
問題があるわけではありません・・。


what_is_viral_marketing-principles_id18432651_300.jpg


今年に入って、
弊所に相談に来られるお客様の
典型的なパターンが 以下 でした。

1.あるご事情により、
まとまったお金が銀行口座に振り込まれる

2.担当と名乗る人、
それから副支店長格の人が自宅にやって来る
(もちろん、銀行の)

「このままで置いておくのですか」
「きちんと資産管理していきましょう」
ということで、
投資信託・保険商品 を勧めてくる。


3.電話 & 訪問の攻勢に遭い、
投資信託、変額年金などを契約。

(わたしが見聞きした中でいちばん多かったのが、
資産分散型、毎月分配型のファンドです・・)

4.その後、「でも、やはりおかしいな」
「いったいわたしが買ったのは どんな金融商品なのか?」

など、お客様の中で
ふつふつと疑問が湧いてくる。
(この間、金融商品を買ってから大体1~3ヶ月くらいです)


ご自分でネット、本などを通じて
様様な情報に触れられ、
「手数料がすごく高い商品かも」
「もしかしたら買ってはいけない投信を買ってしまった!?」

ということに気付かれ、
弊所にコンタクトを取られるという パターンです。

さて、
弊所がお客様との間で
コンサルティングを開始します。


何度かの話し合いの中で、
より適切なポートフォリオに移行することを
お客様自身にご決断していただいたのち、

既存のファンドを解約することになるのですが、
そこからが 大変なのです。

あるお客様の例ですが、ファンドを解約したら
いきなり銀行さんから電話がかかってきて、

「どうして解約なされたのですか?
そのお金、何に使われるのですか?」


と訊かれたといいます。

? ?


どうして解約なされたのですか?
そのお金、何に使われるのですか?

? ?

  放っておいてください。
  わたしのお金なのですから。


 (皆さん、ここ ウンウンと頷いてくださいよ・・)


(わたしがお客様からお話を伺った限りでは)
 銀行さんの営業姿勢は、
 荒くなってきているなあと感じます。

もし、あなたが望んでいないのに、
電話を掛けられたり、自宅に来られたりしたら、

「電話も、来られるのも 困ります!」
とはっきり担当者の方に告げてください。

あなたには【拒む権利】があります。

(あのー、すべての銀行さんが
強引というわけではないと思いますが)
もう少し「紳士的になってもらいたい」ものです。


Trust.jpg


諸事情により、自分の口座に
まとまったお金が入ってくるということは、
人を 不安 にさせるものなのです。

あるお客様には、
こう申し上げたこともあります。

「担当の方があまりに
ひつこく言ってくるようなら、

資産管理のことは、
ファイナンシャルプランナーの方に
一任することにしましたので、
もう電話を掛けてきたり
しないでください、と言ってください」

あるいは、
執拗な営業マンに辟易していた方には、

「顧客の意思に反して そんなことをおっしゃるなら、
金融庁の【金融サービス相談室】に電話します!
と言ってやってください」

とアドバイスしたこともあります。


銀行さんもひとつの会社として、
社の業績がかかっているのは理解します。

私たち運用者は、
「あー、あの人たちも
ノルマとかがあってタイヘンなのね」

とオトナの気持ちで金融機関さんを見る
【余裕】が必要なのだと思います。


その余裕を生むためには、
私たちは【知識武装】するしかありません。

知って、自分の身は自分で守る という
覚悟が必要なのです。


私たちが賢くならない限り、
金融機関さんは変わらないのですから・・。

似顔絵




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| 金融機関にモノ申す | 11:50 | comments:4 | trackbacks:2 | TOP↑

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MSCIフロンティアマーケット指数 が始動します


ビッグニュース です。

MSCI(モルガンスタンレー・キャピタルインターナショナル)が、
新たな指数を組成し、その算出を始めます。

新たな指数の名は、
MSCI Frontier Markets Indices
(MSCIフロンティアマーケット指数)です。

MSCI Barra が発表した資料は【こちら】(PDFファイル)
 
まさに、エマージングマーケット指数の
次を睨んだインデックスであると思います。

(わたしが注目するベトナム、アラブ首長国連邦なども
採用されています)

上記資料によりますと、
フロンティアマーケット指数に採用されるのは19カ国。
MSCIの他の指数と同様、

■ 外国人投資家にアクセス可能なマーケット状況で
あるかどうかを重要視しています。

さて、その19カ国とは・・。

・中央・東ヨーロッパ、CIS(独立国家共同体)から

ブルガリア、クロアチア、エストニア、カザフスタン、
ルーマニア、スロヴェニア、ウクライナ

(ルーマニアはソフト産業に力を入れています。
また、カザフスタンには、原子力発電の原料である
ウランが豊富にあります)

・アフリカ から

ケニア、モーリシャス(世界的なリゾート地)、
ナイジェリア(石油が豊富)、チュニジア

・中東から

バーレーン、クウェート、オマーン、カタール、
アラブ首長国連邦、レバノン

(発展著しいドバイは、アラブ首長国連邦を
構成する首長国のひとつです)

・アジアから

スリランカ、ベトナム

(長い海岸線を持ち、モノ作りに長け、若年層が多いなど、
ヴェトナムは長期的な成長が期待できる国だと思います・・)

なお、MSCI Barra では半年ごと(5月と11月)に、
フロンティアマーケット指数に採用すべき国々を
モニタリングしていくとのこと。

あー、わたしは今、
ドキドキしながらこの記事を書いています。

■ MSCI が新たな指数を算出する とは、

株式市場の【構成図面】を書き換えますよ、
と宣言していることなのです。

先進国群は、
依然として株式市場の中心であり続けます。

Emerging Markets は、
中進国市場として躍進を続けるでしょう。

そして、Frontier Markets は、
真に勃興する国々として、
世界経済という表舞台に登場するのです・・。

やはり、いちばの平均値(指数)を創る人々は、
列の最初に並び、そこに道筋をつけていく
気概が必要なのだと思います。

なお、上記資料内で、

2008年5月の指数レビューの際に、
組み入れられる可能性のある国々を挙げています。

・中央・東ヨーロッパ、CIS(独立国家共同体)から
グルジア、ラトビア、リトアニア、セルビア

・アフリカ から
セネガル

・ラテンアメリカ・カリブ海 から
ジャマイカ、トリニダード・トバゴ

(もちろんわたしが望むのは、
MSCIフロンティアマーケット指数との連動を目指す
ETF の登場ですよ・・)


以下「マネーの缶詰めスクール」からのお知らせです。

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12月16日の【スタンダードコース 大阪】は
残席 1 です。

12月23日の【アドバンスコース 大阪】は
残席 8 です。

1月27日の【スタンダードコース 東京】は
残席 9 です。

2月2日の【アドバンスコース 東京】は
残席 10 です。

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(文字通り)世界不動産ETF です


こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。

本日は、
イギリス市場に上場する世界不動産ETF のご紹介です。
(当ETF は今のところ、日本の金融機関では購入できません・・)

iShares FTSE EPRA/NAREIT Global Property Yield Fund(銘柄コード IWDP)

このETF は、
FTSE EPRA/NAREIT Global Real Estate 指数
シリーズ中の、
FTSE EPRA/NAREIT Global Dividend + 指数 との
連動を目指しています。
 
当ETF は、先進国群の不動産会社、
不動産投資信託(REIT)に投資を行っています。

06年10月に運用を開始し、年間の経費率は 0.59% です。
(保有銘柄数は187。年に4回「分配金」を出しています)

国別の組み入れ割合は、

アメリカ       45.82%
オーストラリア   17.02%
香港          10.23%
イギリス        5.43%
フランス       4.73%
カナダ         4.63%
日本          4.22%
オランダ      2.16%

となっています(07年 9月30日 現在)

ちなみに上位30銘柄の中に、
・日本ビルファンド投資法人
・ジャパンリアルエステイト投資法人 の
 ふたつのREITが入っていました。

追記) 12月4日

アメリカ市場に今年の8月上場した
First Trust FTSE EPRA/NAREIT
Global Real Estate Index Fund
(銘柄コード FFR)を
見つけました。

上記ETF と比べて日本の組み入れ割合が
多くなっているようです。

さて、現在日本では
通常のファンドの形であれば、
「世界不動産インデックス・ファンド」を購入することが可能です。

それは
DIAM世界リートインデックスファンド(毎月分配型)です。

当ファンドは(日本を含む)世界のREITに投資する
インデックス・ファンドです。
(連動指数は S&P/シティグループ・グローバルREIT 指数)

ただし、難点は 毎月分配 を行っているところなのです。
運用会社の DIAMアセットマネジメント株式会社さん、
       (明年1/1 から上記社名を変更 ↑)

ぜひ1年決算型の
「世界リートインデックスファンド」を作ってくださいね。

ちなみに、
DIAM世界リートインデックスファンドの
国別の組み入れ割合は、

アメリカ       51.18%
オーストラリア   19.42%
イギリス        9.08%
日本          6.69%
フランス       5.58%
カナダ         2.00%
オランダ       1.89%
シンガポール    1.83%

となっています(07年 10月31日 現在)

国別組み入れに差異があるのは、

iShares Global Property Yield Fund は、
不動産会社、REIT 双方に投資しているのに対して、
世界リートインデックスファンドの方は、
REITのみに投資を行っているからだと思います。


以下「マネーの缶詰めスクール」からのお知らせです。

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残席 1 です。

12月23日の【アドバンスコース 大阪】は
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残席 10 です。

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