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2019年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年04月

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ゴールデンウィーク中も、通常通り『個別相談』実施します!


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

今年は『10連休』という
長いお休みとなりますが、
もう具体的な計画はお決まりですか?

逆に【こういう時】だから、

〇 自分だけのために
〇 まとまった時間を取って
〇 お金(運用)の状況をレビューできる

という人もいるのでは・・。


ということで、

今年は
ゴールデンウィーク期間中
4月27日()~5月6日()も、
通常通り『コンサルティング』を実施いたします。


橋 日比谷


資産運用に関する、
こんな【お悩み・モヤモヤ】はありませんか?

〇 老後に備えて投資信託を始めたいが、
何をどのように選べばよいか分からない

〇 ファンドの『つみたて』を続けているが、
時にくじけそうになってしまう・・

つみたて投資の特徴、メリットについて
しっかり学びたい)

〇 iDeCo、つみたてNISA、確定拠出年金(企業型)の特徴をきちんと理解して、
自分の資産配分にうまく当てはめたい

〇 資産配分(ポートフォリオ)について
考えれば考えるほど、答えが遠のいてしまう

〇 インデックス・ファンド、ETFの選定基準が
よく分からない
(大事なポイントをかいつまんで教えてほしい!)


〇 何となく投資信託を買い続けて、
気付けばファンドが10数本に・・
(この機会に整理整頓をしたい!)

○ まとまった資金があるが、
効率的な資金投入のしかたを教えて欲しい

○ リタイア後の金融商品の取り崩し方
包括的に知りたい(預金とのバランスも!)

〇 個別株、保険商品、不動産、持ち株会など
 保有の商品をきれいに整理して、
 シンプルな『運用のしくみ』にしたい

セカンドオピニオン求む!
(自分の資産全般について忌憚ない意見が欲しい)



『面談時間』は
はじめてのお客様は基本90分。

すでに個別相談のご経験があるお客様は
基本60分となります。

【面談場所・アクセス】
『しんようFPオフィス』

東京都千代田区有楽町1-6-3
ビジョンワークス有楽町
 1104室(イートーシ)


ビル


晴海通り沿い。
地下鉄「日比谷駅」A4出口目の前!
JR「有楽町駅」中央西口から徒歩4分です。

(ミッドタウン日比谷の浜側です。
「東京観光」のついでにどうぞ(^^;

コンサルティングご希望のお客様は、
    【こちら】からお申込みくださいませ。

あ




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| 業務連絡 | 14:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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金融商品を入れ替えるべきか迷った時の処方箋


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

35歳のとき・・。
あなたは「A」という選択をしました。

そのときの周りの状況、
あなた自身の心境でいえば、

「A」という判断は
まったく正しかったわけです。

しかし、時は移ろいます。


周りの状況が変わり、
あなた自身もさまざまな変化を経て、

今はもう「A」ではないかも?


と感じているとしたら、
それは「おかしな」ことではありません。

というか、

(Aではなく)別の
たとえば「C」がより
自分にふさわしいと思えるのは、
立派な『進歩』と云えるのでは?


cat0005-001.jpg


資産管理においても
上記のようなことは起り得ます。

かつて「これが正しい」と思い
選択した金融商品「A」も、

周りの状況が変わり、
あなた自身の変化も経て、

今は金融商品「C」のほうが
自分により相応しいと思えるのは、
立派な『進歩』では。


ところでココで問題が・・。

今、金融商品「A」を売ってしまうと、
『損失』が発生してしまうケースです。


個別株、外国債券、
終身保険、個人年金保険、外貨預金、
あんな投資信託、こんな投資信託

なんでもよいのですが、

「カンさん。
とりあえず今持っている「A」が
元本を回復したら「C」に移しますね。」


というセリフをしばしば耳にします。

ん?

(保険商品の場合は、
解約返戻金が
払い込んだ保険料を上回ったら
「C」に移しますね、
となります・・)


気持ちはすごーく分かりますが、
この場合、

金融商品「A」を売るのが
目的なのでしょうか?

違いますね)

あくまで
金融商品「A」から「C」への
お引っ越し】が目的であるはず。



20-旅行カバン-希望


たとえば金融商品「A」が
元本を回復するまで待っていたら、

その分、
金融商品「C」への移行が
遅れてしまいます。

つまり、
金融商品「C」を用いた運用の期間
それだけ短くなってしまうのです・・。

(注:人生の時間は「有限」)



たしかに、
損失を抱えた商品を売るのは
心理的に大きなハードルです。

かつて自分が選んだ「A」という選択を、
自ら否定するような心持ちになるためです。

が、よーく考えてみてください。

仮に(魔法がかかって)

金融商品「A」が現金化され、
あなたの目の前にキャッシュが
積み上がっているとしたら、

そのお金で再び
金融商品「A」を購入しますか?


(どうです?)


NO,ですよね。


なぜなら
あなたはもう、
金融商品「A」を選んだ頃のあなたとは
違うから・・。


仮に、です。

「A投資信託」を、
安く売らざるを得なかったとしても、

売却したお金ですぐに
「C投資信託」を買えば、
「C投資信託」はそこそこ安く買える・・

という論法になりませんか?


当オフィスでは
金融商品の【お引っ越し】に際して、
上記のような
「同時履行のルール」を課しています。

〇 引っ越し元の金融商品の「売却」と
〇 引っ越し先の金融商品の「購入」は
タイムラグを設けずすぐに行う。


これが大原則です。


「A」高く売れたけど、
そこそこ「C」高く買った。

「A」安く売ったけど、
そこそこ「C」安く買えたよ・・。

このように捉えれば、

お引っ越し】に際しては、
損も得も発生しないと
割り切りやすいのではないでしょうか。


shutterstock_144582065.jpg


細長い「歴史の年表」のように
あなた自身を俯瞰してみましょう。

これまで金融商品「A」と
付き合ってきた年月より、

これから先
金融商品「C」と付き合う年月のほうが
ずっと(ずっと)長くなりますよね?


そうですよね?)


だったら

「いつ『お引っ越し』するのですか?」


に対する答えは、

今でしょ!になるはず。


【追記】

いっぺんに『売って』『買って』の
お引っ越しを躊躇される場合は、

たとえば一例ですが、
10ヶ月程度をかけて

〇 1/10ずつ 『A投資信託』を売る、
〇 1/10ずつ 『C投資信託』を買う・・

というふうに、
規則的に、分割して
お引っ越し】を実践するのもアリですよ。

あ


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  4月27日()~5月6日(



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| 投資家の感情リスク | 18:02 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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わたしが開業以来掲げている『理念』、そしてサービスの『考え方』です


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

FPオフィスを開業する少し前のことです。
友だちと白木屋(居酒屋)に飲みに行って、

わたしはそこで
「こうこう、こんな仕事を始めるつもりなんだよ。」
と打ち明けました。


すると、
友だちは言いました。

「そんなん無理やろ。」

「えっ?」

「保険商品も金融商品も扱わずに、
相談だけでお金もらえるわけないやん。」


「・・・・・。」

逆説的ですが、
19年前に言われたこの友人の言葉が
自分の中ではずっと『励み』になっています。


冷徹な目で見れば、
しんようFPオフィスがやっていることは、

『保険商品も金融商品も扱わずに、
お金の相談業だけで
ビジネスが成り立つかどうか』という、
実験】のようなものかもしれません。

(その実験ももうすぐ19年を迎えますが(^^;


では、
「どうして金融商品を扱わないのか?」
なのですが、

これは至極シンプルで、
投資信託や保険商品を扱ってしまうと、
純然たる相談業』にはならないためです。


mig.jpg


『お金の相談業』をしているアドバイザーが、
あなたの目の前にいるとしましょう。

アドバイザーが投資信託の販売に関わると、
そこから『手数料収入』が発生します。

たとえば、
「手数料収入が多い投資信託って・・?」


(それだけ)
アドバイザーの実入りが大きくなりますね。


いっぽう、
「手数料収入が多い投資信託」とは、

お客様(あなた)が負担するコストが
大きくなってしまう金融商品のこと。


ココに悩ましさを感じるあなたは、
心身共に健康な人ですよ(笑)


金融サービスの先進国であるアメリカでは、

〇 金融商品を扱い
手数料収入(コミッション)を得るのは、
真のアドバイザーとは言えないのではないか。

手数料収入(コミッション)を取らない
FP、アドバイザーの団体を作ろうぜ!
ということで
ホントにそういう『組織』が存在します。

それが、
NAPFAという団体です。


NAPFA.jpg

(The National Association of
Personal Financial Advisorsの略です)


「NAPFA」に加入するには
順守すべき【規定】があって、
それは、

手数料収入(コミッション)を受け取らず、
お客様からいただく報酬(Fee)のみである
ということ。


これを、
Fee Only(フィー・オンリー)と呼びます。


わたしが考える
『お金の相談業』とは、

〇 お客様の状況を包括的に知り、
〇 お客様の経済的、精神的利益を
『最大化』するために、
具体的なアドバイスサービスを提供すること。


「そのサービスの価値とは?」

ズバリ、
お客様の経済的、精神的利益を
最大化』することにあるわけです。

(アドバイザーの利益を最大化すること
ではありません!)


こんな言い方↑をすると、
「慈善事業的」に聞こえるかもしれませんが、

お客様の利益を
『最大化』することに注力し続け、

その結果
弊サービスの『価値』を
認めていただくことで、

できるだけ長く
ビジネスを継続させ、

結果的に、
アドバイザー自身も
報酬(フィー)を得続けられるわけです。

ここ、伝わっていますか?)


無題


当オフィスは
サービス提供にあたって
明確な『ビジョン』を持っています。

それは、

〇 資産運用が
日常の一コマとなる社会の到来です。


超高齢化が進む中、
私たちは否応なく、

自分のチカラで『稼ぐ』
そしてお金を『増やす』必要に迫られます。

「資産運用」は
そのための手段のひとつに過ぎません。


また、当オフィスは、

〇 消費者の利益を守るために、
「金融商品の購入先」と
「資産運用の相談先」は
分けるべきであると考えます。


『純然たるお金の相談業』を
普及させることではじめて、
生活者の金融リテラシーの向上に
寄与できると考えます。


最後に、

〇 資産運用が
日常の一コマになるって、
いったいどういうことなの?


何気ない日常風景を
思い浮かべてみてください。

あなたの知り合いが

「老後のこと考えたら、なんだか不安。」


と吐露したら、

まるで空気を吸うように、自然に、

「ワタシは投資信託で積み立てしてるよ。」


と言える・・

そんな世の中であることがまさに、
資産運用が日常の一コマとなっている
状態なのです。

その『実現』を一刻も早く目指して、
今後も尽力してまいります。

あ




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| しんようFPオフィスのコンサルティングが見えてくる? | 18:40 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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楽天証券、国内ETFの売買委託手数料『無料化』を拡大!


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

わたしは
水瀬ケンイチさんの記事で知りました。
楽天証券、野村アセットのETF「NEXT FUNDS」シリーズ49銘柄の売買手数料も0円に

楽天証券は
国内上場のETFのうち、
すでに

・「i シェアーズ」(ブラックロック)
・「MAXIS」(三菱UFJ国際投信)
・「楽天投信投資顧問」の
主要なETFについて、

売買手数料の『無料化』に踏み切っています。


楽天 ETF


それに加えて4月1日より、
野村アセットマネジメントが運用するETF
「NEXT FUNDS」シリーズの49銘柄も
『無料化』の仲間入りを果たすことになります。

49本のETF詳細はこちら


この流れは
米国のオンライン証券に倣うものであり、

かつて、
米国のフィデリティ証券が
i シェアーズETF(米国上場)の
売買委託手数料を無料化する
サービスを手掛けました。

また、オンライン証券の
チャールズ・シュワブは現在、
500本以上のETF取引手数料を
ゼロにするサービスを行っています。

シュワブ ETF ゼロ円


そして極めつけは、
2018年8月から
バンガード(証券口座)が始めた
1800近いETFの売買委託手数料の
『無料化』です。


米国では
ETFの純資金流入が
(投資信託のそれを)上回っており、

ETF売買の窓口【プラットフォーム】争いが
熾烈を極めているのです。



翻って、
日本の国内ETFはどうでしょう。

レバレッジ・インバース型を除き、
売買高が伸び悩んでいるのが現状です。
ですので、
今回の楽天証券の決断は立派だと思います。

(楽天証券のサイト上でも謳っていますが、
同社の国内ETF売買委託手数料
『無料化』のサービスは、

キャンペーンでも
キャッシュバックでもないところがポイント。)



ただ、あえて苦言を呈するなら、

(楽天証券ユーザーの)
どのターゲット層
国内ETFを利用してもらいたいかを
もっと明確にしたほうが良いのでは・・。



たとえば、です。

楽天証券のサイト、
国内株式】というページ内では、

第一層内に
手数料0円ETF』というタブ
(カテゴリー)を設置しているわけです。


楽天 株


ならば、
トップページの

楽天 国内株式


国内株式
現物・信用 

を思い切って、

国内株式
国内ETF

に変更してもよいのでは?


(右隣では、

海外株式
海外ETFが、
『ひとつのカテゴリー』に
なっているのですから・・)


「これから
国内ETFの市場に入ってくるのは、
投資信託に馴染んだ人?

それとも、
国内株に馴染んだ人?」と聞かれれば、

わたしは
「国内株」のユーザーからの
流入のほうが多いと答えます。



fune.png


これまで個別株式に親しんできた人が、
株式の売買という
『プラットフォーム』上で

国内ETFという銘柄を
『リスク分散に長けた銘柄』
『自分に馴染みのある銘柄』として、
認めることが出来るか否か・・


ココがポイントになるでしょう。

(私見ですが今後、
『投資信託から国内ETF』という移動の線は、
細くなっていく傾向にあると思います)

あ



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| ETFのお勉強 | 18:40 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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3月27日の「ひと言」



今から約4,500年前

エジプトのパピルスには

次の文章が記されていました。

「甘い言葉には毒が盛られている。」


baby-surprised-340x231_20170306144244226.jpg




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| 今日のひと言 | 10:20 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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投資の途上で一度や二度つまずいても、あまり気にしないでください


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

物事ってうまく進むこともあれば、
そうでない場合もあります。

たとえば
運用の最初のさいしょ・・

〇 ネット証券の
特定口座(源泉徴収あり・なし)の選択で
意味が分からなくて
そこでつまずいてしまい、

口座開設を断念した人がいます。


あるいは、

〇 オンライン上で
投資信託の検索の仕方がよく分からず、

(口座は開いたものの)
自分が買いたいファンド名を
探し当てられなかったため、

ファンドのつみたて開始には
至らなかった人もいます。



仮に運用をスタートさせても、
途中で辞めてしまう理由は無数にあります。

(私たちはほんらい、
『続ける理由』より、
『辞める理由』を探すほうが得意なのです)



でも、です。

途中で『つまずいて』しまうのは、
あなたのせいばかりではありません。

そもそも資産運用では
『情報共有』がしにくい現実があります。

誰かに自分の運用について
話を聞いてもらうとか、
ため口を言うとか、
そういうこと自体がなかなか難しく、

運用はけっこう
孤独な作業】になりがちです。


【孤独】であるだけでなく、
運用はその【効き目】が現れるのに
時間がかかるため、

ちょっとした「きっかけ」があれば、

「あーあ、もういいや。」とか、
「別に、今しなくてもいいしな。」と、


自分をあきらめさせるのは
わりとカンタンなのです。

でも、です。

一度や二度の『つまずき』は
そんなに気にしなくてもよいのでは?



10-emag-WP-friendship-iStock.jpg


冒頭、
特定口座(源泉徴収あり・なし)の選択で
意味が分からなく
一度断念した人も、

ほぼ4年のブランクを経て
今では立派に9年近くつみたてを続けています。
(実は当オフィスのお客様なのです・・)


たとえば仮にあなたが、

1.マーケットの急落を受け、
積み立てを止めてしまった。


2.怖くなって個別株の投げ売りを
してしまった。


3.10年前に買った豪ドル預金が
塩漬けのまま。


4.特定の投資信託に確信が持てず、
結局、20本以上ファンドを持つ事態に・・。
(投資を続けるのが億劫に感じている)


5.予定には全然なかったのに、
2017年の急騰で
運用資産の半分くらいを売ってしまった。


でも、でも、

別に(別に)
いいのです・・。



その程度の「つまずき」など、

私たちの生活の中で
あるいは人生の局面で、
たまに起こることだと思いませんか?


投資で【挫折】を経験したことがあっても、
一度や二度、
投資に対する【意欲・気力】を失くしても、

くれぐれも
自分を責め過ぎないようにしてください。



(人生とは不思議なもので)
ふとした「きっかけ」で、

物事に対する【意欲・気力】が
ふっと戻ってきたりします。←ホントです!


現にわたしは仕事柄、
(投資に関してですが)

あっちへちょっと寄り道してたけど、
最近こっちに戻ってきたわよ、
という感じの人を十人以上知っていますよ。


taiiku_sakaagari.jpg

【閑話休題。】


和波さんというブロガーの方が以前、

「諦めの悪い奴が勝つ。それが投資」


という名言を記されていました。

一度や二度、
つまずいても、

最終的に、
「続ける」のレールに
また乗ればよいわけです。



行ったり来たりを
3回くらい繰り返していても、

「あー、またやってみるか。」


と思える、
図太さ、鈍感力が必要でしょう。

(要は「続ける」のレールに乗るまで
諦めないこと!)


お金との付き合いは
死ぬまで続きますから、

人生時間の中で、
すごーく時間がかかったとしても、

【お金の管理】に
それなりに習熟できれば
それでOKなのです。

投資はいつでも
【やり直し】がききます。



後悔も、挫折も、
二度、三度のつまずきも、

物事を成す
プロセスのひとつ』と捉えれば
いつでもやり直せるはずですよ・・。

あ


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  4月27日()~5月6日(




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| 投資家の感情リスク | 18:22 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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