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インデックスファンド を選び提案する能力

こんにちは、カン・チュンド です。

「カンさんは、いったい何の専門家なのですか?」
と訊かれれば、
「資産運用の専門家です」と胸を張って答えてきました。

今・まで・は (苦笑)

皆さんは2005年9月現在、
この国にどれくらいの
資産運用の専門家がいると思われますか?

??
(実は)わたしも知りません。
(でも、たくさん居ることだけは確かです 笑)

その渦の中に「どうもどうも」と入っていき、
専従者1名の 晋陽FP事務所 が 愛想 を振りまいても、
すぐに埋没してしまう可能性が 大 です。

(んー、健全なる危機感 ですね)
もっとわたしらしさ、
晋陽FP事務所らしさ を追求しなければなりません。

「カンさんは、何の専門家なのですか?」と訊かれれば、
本日から「わたしはインデックス運用の専門家です!」
と答えます!

(そうです、わたしは
 インデックス運用アドバイザー です)

今現在、公募 で設定されているファンドのうち、
(バランス型、業種型などを除いた)
インデックスファンド は
220くらいしかありません。

(これでも随分増えたのですが・・)
インデックス運用を
投資の道具 として採用する とは、

株式なり、債券なり、
投資の対象 を【大枠】で捉える
ということです。

ざっくり言うと、「国・地域」ごと、
あるいは「いちば」ごとで
投資対象 を捉えることです。

例えば、
日本の「いちば」に投資し、それから 世界の、
先進国群の「いちば」にも 同じくらい投資をしよう!」
という イメージ ですね。

(シンプルかつ、分かりやすいでしょ?)

◆ インデックス運用 はしたがって、
(自然と)グローバルな分散投資 になります。
(ここ、重要 ↑)

晋陽FP事務所では、
販売会社の系列に囚われることなく、
国内外の200を越す インデックスファンド の中から

独自の「評価方法」を用いて、
お客様に 最適のファンド群 をご提案いたします。

(もちろんその前提として、
運用の設計図作り = ポートフォリオ構築作業 があります・・)

また、香港BOOM証券 に口座を開設されることで、
アメリカ・香港・オーストラリア等に上場するETF
(上場型インデックスファンド)を
選択肢 に加えることも可能になります。

(その数は 300 を超えます)

インデックス運用 を投資戦略の 核 に据えるのは、
晋陽FP事務所の【ミッション】が
 シンプルで継続しやすい
「資産運用」を啓蒙すること。

にあるからです。

では シンプルで継続しやすい資産運用 って
どんなものなのでしょう?

それは、

・短い時間の中で一喜一憂せず、
・お仕事に、ご家族に、また趣味や生きがいのために
 時間を割いていただき、
・無理なく始められ、無理なく続けられる
・シンプルかつ、合理的な

 運用スタイル を指します。
 
そして、
この運用スタイル を実践する上で
欠かせないのが インデックスファンド という
【道具】なのですね。

上記ポリシーにご興味がある方、
また共感していただける方はぜひ、

晋陽のセミナーに参加してみてください。
またコンサルティングを受けてみてください(笑)



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| インデックス投資全般 | 07:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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