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日本のインデックス運用、曲折の歴史


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、
まだまだマイナーなインデックス運用ですが、

その歴史を振り返ると
紆余曲折があったことが分かります。

1998年に登場した【日興パレット】は、
個人投資家にフォーカスした初の
「インデックスファンドシリーズ」といえます。

・国内株式、国内債券、外国株式、
外国債券など7つの投資対象
・いずれもノーロード型とした
・運用会社の直販形式を取った

そして、2008年に登場した【SMTシリーズ】には
投資信託の「基準」を塗り替えた3つの功績があります・・。

第81回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
  『日本のインデックス運用、曲折の歴史

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 17:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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