PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

「親子」で稼ぐ マザーファンド方式の機動力とは?


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、
なにも難しく考える必要はありません。

最初から【マザーファンド方式】にしておけば、
(たとえば)分配金の頻度が異なる、
複数の「ベビーファンド」を簡易に組成できます。

また、新たな販売チャネルや
販売機会ができた場合も、

すぐに「ベビーファンド」として
同種の投資信託を世に出すことができるのです。

つまり、マザーファンド方式は、
投資信託の運用と管理を効率化するために
導入された仕組みなのです。

第83回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
『「親子」で稼ぐ マザーファンド方式の機動力とは?』

toshi_banner.jpg




関連記事

| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 12:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT














TRACKBACK URL

http://tohshi.blog61.fc2.com/tb.php/1861-1c2e7c91

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT