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ユニクロやジャパネットが投信に参入したら…


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、投資信託に関わる3つの会社って
何でしたか?

「はい、販売会社、運用会社、受託会社(信託銀行)です」
その通り..。

では、販売会社や運用会社って、
業界の内部の人が絶対やらないといけないの?

「えっ、そうなのですか?
別に、どんな会社の人がやってもいいと思いますが..」

そうですよね。

ファンドの世界が変わるきっかけは
(ひょっとすると)異業種の参入なのかもしれません・・。

第70回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
ユニクロやジャパネットが投信に参入したら…

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 08:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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世界中でさまざまな「魚を釣る」投資信託


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、アイスの中でいちばん好きなものは?
「もちろん、ガリガリ君です!」

なるほど・・・。

なにかひとつのモノを選びたくなるのは、
人間の本能ですよね。

でも、資産運用においては本能を飛び越え、
オトナのチョイス択をしてみてください。

「えっ、どういう意味ですか?」

世界のあらゆるところで魚を追い、
そして、あらゆる種類の魚を釣るのです・・。

「えっ、そんなことしたら、
エネルギーを消耗するだけですよ..」

いいえ、カネダくん。
実は、投資という魚釣りにおいては、
家の中でガリガリ君を食べながら、それが実行できるのです。

第69回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
 『世界中でさまざまな「魚を釣る」投資信託

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 08:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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13年前に流行したあの投資信託はどこに


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、
時々テレビでやっている「あの人は今!?」って
知っていますか?

「えっ、知らないですけど。」

昔、一世を風靡したタレントさんが
今、どうしているのか?という企画です。

実は投資信託でも、
販売当初大々的に取り上げられ、

その後、忘れ去られてしまったファンドが
いくつもあります。

カネダくん、いわゆる使い捨て的な
投資信託の製造は、もう止めるべきだと思いませんか..。

第67回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
13年前に流行したあの投資信託はどこに

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 07:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ファンド保有者の「つながり」が投信業界を変える


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、今回はまったく違う視点で、
投資信託の原点についてお話してみましたよ。

「なんですか、原点って・・

(実は)投資信託の存在そのものが、
一種の共同体(コミュニティー)なのです。

今回のコラムでは、
鎌倉投信の受益者総会、
コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ、

そして、インデックス投資ナイトや
投信ブロガーが選ぶ fund of the year 2012について
触れています。

第66回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
ファンド保有者の「つながり」が投信業界を変える

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 19:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)を検証する


こんにちは。
インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。

カネダくん、相談業務を行う中で、
お客様から「具体的な投資信託」について
しばしば質問を受けます。

「たとえばどんな?」

たとえば、
「ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)
って、どうなのでしょうか?」
とズバリ聞かれたりします。

ひとつのファンドをとことん調べるのは
骨の折れる作業ですが、
ひとつの商品を掘り下げることで、
【普遍的な問題】が見えてくることもあるのです。

この、ピクテ新興国インカム株式ファンド
(毎月決算型)の場合、

分配金を出しやすくするため、
あるいは単に報酬を増やすために、
意味のない【ファンド・オブ・ファンズ形式】を
採用しています。

(カネダくん、開いた口が塞がらない・・)

第65回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
毎月高分配でも要注意 某新興国株ファンドを検証

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 10:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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投資信託とマクドナルドに共通する「二世代戦略」


こんにちは、カネダマモルです。
本年もどうぞよろしくお願い致します!

ところでカネダくん。

マクドナルドって、
どうして子ども向けのイベントに力を入れていると思いますか?

 「えっ、どうしてなのですか?」

小さいころから、
マクドナルドの味を覚えてもらうためです。

資産運用も同じように、
小さいころから、
投資信託の味を覚えてもらう必要がありますね。

「カンさん、意味が分かりません...。」

つまり、子どものときから、
コツコツつみたて投資を行うってことです。

お子さんと親御さんが、
運用という「共通体験」を持っているって
素敵なことだと思いませんか?

第64回 日経新聞「電子版」コラム【はじめての投資信託】
 『投資信託とマクドナルドに共通する二世代戦略

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| 日本経済新聞 電子版「コレだけ読めば大丈夫!はじめての投資信託」 | 17:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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